ともに生きる [TOMONI-IKIRU]
京都新聞社会福祉事業団は2024年度設立60周年を迎えました
ともに生きる揮毫
福祉の充実を願ってこれからも

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活動レポート

福祉のページ

理解広めドナー確保へ

2025.03.31

わたしの現場

理解広めドナー確保へ

片岡 智一(かたおか・ともかず)さん骨髄バンク普及を目指す(25/03/31) 「滋賀骨髄献血の和を広げる会」は、公益財団法人「日本骨髄バンク」が進める骨髄移植へのドナー(提供希望者)登録の普及のため…

「社会保険」の意義

2025.03.31

コラム「暖流」

「社会保険」の意義

弁護士 尾藤 廣喜
今年1月、2年間にわたって高額医療費の患者負担上限を3段階で引き上げるという問題が浮上した。この制度は、医療保険の自己負担額が一定の額を超えた場合、超えた額を保険から…

プロのデュオ演奏に手拍子(2025/03/31)

2025.03.31

京都新聞おでかけ公演・障害者団体
京都新聞おでかけ公演・高齢者団体
事業団だより

プロのデュオ演奏に手拍子(2025/03/31)

草津の事業所で「おでかけ公演」 京都府、滋賀県内の障害のある人や高齢者の施設や団体などを訪ね、楽しいひと時を過ごしてもらう「おでかけ公演」(京都新聞社会福祉事業団主催)が、このほど草津市の社会福祉法人…

府遊技業協同組合が献血活動

2025.03.24

京都新聞福祉活動支援事業
アクセス

府遊技業協同組合が献血活動

青年部会  パチンコ・パチスロ店が加盟する京都府遊技業協同組合は社会貢献の一環として、献血活動を京都市下京区の四条大宮交差点でこのほど行った。献血バスの前に青年部会メンバーが集まり=写真、ロータリーを…

弱さでつながる

2025.03.24

コラム「暖流」

弱さでつながる

真宗大谷派僧侶 川村 妙慶
私の友人が体調不良で教壇に立てなくなりました。それを聞いたある人は、「弱い人が学校長になってはダメなんだ」と厳しく指摘しました。つまり、強い人でないと…

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