ともに生きる [TOMONI-IKIRU]
京都新聞社会福祉事業団は2024年度設立60周年を迎えました
移転のお知らせ
ともに生きる揮毫
福祉の充実を願ってこれからも

お知らせ

NEWS&TOPICS

活動レポート

福祉のページ

アートで利用者生き生き

2026.03.02

来た道 行く道

アートで利用者生き生き

NPO法人「京都ひらぎのワークスTAO」事務長 中川 明廣さん 「京都タオル帽子の会」は、今年で京都ひらぎのワークスTAОが開設されて、ことしで20年になります。障害のある子どもたちが「学校卒業後も通えて仕事のできる場所を」と、私を含め3家族と支援者のみなさんが京都市北区に…

警察官不在時も安心

2026.03.02

ふくしナウ

警察官不在時も安心

手話リンク 地域の生活の安全を守る身近な拠点である「交番」や「駐在所」。しかし、聴覚や言語に障害がある方々にとって、警察官等が不在の際にどのように連絡を取るかは、長年の課題となっています。こうした不安を解消し、誰もが安心して暮らせる街づくりを目指す…

大雪で延期の京都手話フェス 来月21日に開催決定

2026.02.23

お知らせ
京都手話フェスティバル
事業団だより

大雪で延期の京都手話フェス 来月21日に開催決定

 大雪の影響で2月8日の開催が見送られていた「第21回京都手話フェスティバル」(京都新聞社会福祉事業団など主催)の実行委員会が18日に開かれ=写真=、3月21日の午後1時から、京都市中京区のハートピア…

個性を生かせる働き方 地域の中小企業で可 互いに認め合える仲間が力に(26/02/23)

2026.02.23

シンポジウム「障害のある人の就労支援」
ともに生きる

個性を生かせる働き方 地域の中小企業で可 互いに認め合える仲間が力に(26/02/23)

障害のある人の就労支援シンポ シンポジウム「障害のある人の就労支援」が15日、京都市中京区のハートピア京都で開かれた。地域が連携して事業所の成長につながる道筋を、幅広い層の人たちが探った。就労希望者と…

インフレと尾形光琳

2026.02.23

コラム「暖流」

インフレと尾形光琳

ACT-K主催、精神科医 高木 俊介
京都御所の南西に両替町通という筋がある。その名のごとく江戸時代の金融の中心、ウォール街だ。銀貨の鋳造も担い、「京の銀座」とも呼ばれ…

寄付のお願い

あなたの支援が必要です

寄せられた善意は、それぞれの趣旨に沿って、有効に社会福祉事業を進めるために役立てます。

お電話でのお問い合わせ

075-241-6186

9:30~17:30(土日・祝、年末年始を除く)