2026.02.23
お知らせ
NEWS&TOPICS
活動レポート
福祉のページ

2026.03.02
来た道 行く道
アートで利用者生き生き
NPO法人「京都ひらぎのワークスTAO」事務長 中川 明廣さん 「京都タオル帽子の会」は、今年で京都ひらぎのワークスTAОが開設されて、ことしで20年になります。障害のある子どもたちが「学校卒業後も通えて仕事のできる場所を」と、私を含め3家族と支援者のみなさんが京都市北区に…

2026.03.02
ふくしナウ
警察官不在時も安心
手話リンク 地域の生活の安全を守る身近な拠点である「交番」や「駐在所」。しかし、聴覚や言語に障害がある方々にとって、警察官等が不在の際にどのように連絡を取るかは、長年の課題となっています。こうした不安を解消し、誰もが安心して暮らせる街づくりを目指す…

2026.02.23
お知らせ
京都手話フェスティバル
事業団だより
大雪で延期の京都手話フェス 来月21日に開催決定
大雪の影響で2月8日の開催が見送られていた「第21回京都手話フェスティバル」(京都新聞社会福祉事業団など主催)の実行委員会が18日に開かれ=写真=、3月21日の午後1時から、京都市中京区のハートピア…

2026.02.23
シンポジウム「障害のある人の就労支援」
ともに生きる
個性を生かせる働き方 地域の中小企業で可 互いに認め合える仲間が力に(26/02/23)
障害のある人の就労支援シンポ シンポジウム「障害のある人の就労支援」が15日、京都市中京区のハートピア京都で開かれた。地域が連携して事業所の成長につながる道筋を、幅広い層の人たちが探った。就労希望者と…

2026.02.23
コラム「暖流」
インフレと尾形光琳
ACT-K主催、精神科医 高木 俊介
京都御所の南西に両替町通という筋がある。その名のごとく江戸時代の金融の中心、ウォール街だ。銀貨の鋳造も担い、「京の銀座」とも呼ばれ…








