ともに生きる [TOMONI-IKIRU]

NEWS&TOPICS

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女性のための相談支援センター みんと

2025.01.13

広がる 地域の輪

女性のための相談支援センター みんと

「同行」することに力入れ各機関との連絡や橋渡し 「新しい女性支援のかたち」をテーマに、京都市が昨年7月に開設した女性のための相談支援センター「みんと」の役割を学ぶ研修が、京都地方法務局(上京区)で12…

本山修験宗 聖護院門跡より「善意の小箱」に20万円を寄付

2025.01.10

善意の小箱

本山修験宗 聖護院門跡より「善意の小箱」に20万円を寄付

1月10日(金)、本山修験宗 聖護院門跡(宮城泰年門主、左京区)が「善意の小箱」に20万円を寄付した。僧侶や信徒らが1月8日(水)から14日(火)まで京都市内と近郊の信者宅に寒中托鉢(たくはつ)修行を…

株式会社西洋舎から「能登半島地震救援金」に100万円の寄付

2025.01.08

災害救援金

株式会社西洋舎から「能登半島地震救援金」に100万円の寄付

創業55周年を迎えられた株式会社西洋舎(京都市西京区、岡島 幹代表取締役会長)より「能登半島地震救援金」に100万円のご寄付をいただきました。1月8日(水)、岡島 幹代表取締役会長、興津彰則常務執行役…

社告 京都新聞おでかけ公演「京フィル・デュオ演奏会」

2025.01.07

京都新聞おでかけ公演・障害者団体
京都新聞おでかけ公演・高齢者団体

社告 京都新聞おでかけ公演「京フィル・デュオ演奏会」

 京都、滋賀の障害のある人や高齢者の福祉施設、団体などを訪ね、日ごろ外出しにくい人たちに、クラシック音楽や昔懐かしい童謡などの演奏をプレゼントし、楽しいひとときを過ごしてもらう京都新聞おでかけ公演「京…

社告 能登半島地震と豪雨災害の救援金の受け付けを2025年3月31日(月)まで延長(2024/12/29)

2024.12.29

お知らせ
災害救援金

社告 能登半島地震と豪雨災害の救援金の受け付けを2025年3月31日(月)まで延長(2024/12/29)

京都新聞と京都新聞社会福祉事業団は、石川県能登地方の地震と豪雨災害の救援金の受け付けを2025年3月31日(月)まで延長します。 お寄せいただいた救援金は石川県(災害義援金配分委員会)などを通じて被災…

洛陽総合高の生徒たちから「歳末ふれあい募金」に45万円の寄付

2024.12.27

歳末ふれあい募金

洛陽総合高の生徒たちから「歳末ふれあい募金」に45万円の寄付

 学校法人洛陽総合学院(土屋順敬理事長、中京区西ノ京)が洛陽総合高の生徒と教職員、洛陽幼稚園、洛陽第二幼稚園の教職員に募金を呼び掛けて集まった善意45万円を寄付した。同高生徒会長の山内永遠さん、副会長…

京都市立西京高・付属中インターアクトクラブから「歳末ふれあい募金」に13万円の寄付

2024.12.26

歳末ふれあい募金

京都市立西京高・付属中インターアクトクラブから「歳末ふれあい募金」に13万円の寄付

京都市立西京高・付属中インターアクトクラブ(中京区西ノ京)が13万6095円を寄付した。京都西ロータリークラブの支援を受けて、12月21日(土)に下京区の京都駅前で行った街頭募金の善意と同ロータリーク…

株式会社ダイマルヤから「歳末ふれあい募金」に100万円の寄付(2024/12/26)

2024.12.26

歳末ふれあい募金

株式会社ダイマルヤから「歳末ふれあい募金」に100万円の寄付(2024/12/26)

 株式会社ダイマルヤ(森田一道代表取締役会長、下京区烏丸通四条)が100万円を寄付した=写真。森田会長は「歳末ふれあい募金に寄付させていただき、今年で19年目になりますが、あと10年続けたいと思います…

アシストセンターえーる

2024.12.23

広がる 地域の輪

アシストセンターえーる

「働く」に焦点しぼり支援農業やカフェなど事業多彩 京田辺市の三山木駅近くに、障害のある人や生きづらさを抱えた人たちが通所する「アシストセンターえー」の拠点施設がある。 就労移行支援、就労継続支援B型、…

「事始め」の鏡餅を児童養護施設に寄付

2024.12.23

アクセス

「事始め」の鏡餅を児童養護施設に寄付

井上八千代さん 京都・祇園の花街の迎春行事「事始め」で飾られた鏡餅が13日、京都市中京区の京都新聞社会福祉事業団に寄せられ、同事業団を通じて同市内の4児童養護施設に贈られた=写真。 事始めは、12月1…